📚中1問題集
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国語

50

1

「行く」の敬語(尊敬語)を答えなさい。

2

「食べる」の謙譲語を答えなさい。

3

「山」の読み方を訓読みで答えなさい。

4

「春はあけぼの」の作者は誰ですか。

5

「走る」の活用形で「走らない」の「走ら」は何活用の何形ですか。(例:五段活用の未然形)

6

次の文の主語を答えなさい。「きれいな花が咲いた。」

7

「古今和歌集」は何時代に作られた歌集ですか。

8

「美しい」は品詞の何に分類されますか。

9

「雨が降るので、傘を持っていく」の「ので」は何を表す接続助詞ですか。

10

俳句の音の数(音節)は全部でいくつですか。

11

「起承転結」の「転」はどのような役割を持つ部分ですか。

12

「先生に食べられる」の「られる」は何を表しますか。(受け身・可能・尊敬・自発のどれか)

13

枕草子・源氏物語・土佐日記のうち、紀貫之が書いたのはどれですか。

14

「希望」の読み方を答えなさい。

15

「自然」の読み方を答えなさい。

16

「石の上にも三年」の意味を答えなさい。

17

「猫の手も借りたい」はどんな状況を表すことわざですか。

18

「走る」「食べる」「する」のうち、サ行変格活用の動詞はどれですか。

19

「静かだ」は品詞の何に分類されますか。

20

「ゆっくり」は品詞の何に分類されますか。

21

「が・は・を・に・で・と・から・へ・より」のような品詞を何といいますか。

22

「先生がおっしゃった」の「おっしゃった」は何語ですか。

23

「私が参ります」の「参ります」は何語ですか。

24

「竹取物語」の主人公(光り輝く姫)の名前を答えなさい。

25

俳句に必ず入れなければならないものを何といいますか。

26

「松尾芭蕉」が書いた俳句の紀行文(旅の記録)を何といいますか。

27

短歌の音の構成を答えなさい。

28

「源氏物語」の作者は誰ですか。

29

「木・花・山・川・空」のような品詞を何といいますか。

30

「彼はとても足が速い。」という文で、「とても」は何を修飾していますか。

31

「雨が降った。だから、遠足は中止になった。」の「だから」は何を表す接続詞ですか。

32

「草枕」「吾輩は猫である」を書いた明治時代の作家は誰ですか。

33

「走れメロス」を書いた昭和時代の作家は誰ですか。

34

「飛行機に乗る」「絵を描く」「本を読む」の中で、「乗る」は五段活用のどの行ですか。

35

「鬼に金棒」の意味を答えなさい。

36

「頭が痛い」を「頭痛がする」のように漢字2文字の熟語にしなさい。

37

古文で「をかし」はどのような意味を表しますか。

38

「いとをかし」の「いと」は現代語でどんな意味ですか。

39

詩の形式のうち、音数(文字数)を自由にした詩を何といいますか。

40

「弱肉強食」を漢字で書き、その意味を答えなさい。

41

「ない」が助動詞として使われている文はどれですか。①「これは冷たくない水だ」②「彼女は来ない」

42

「明日、雨が降れば、試合は中止だ。」の「降れば」は何形ですか。

43

次の文の接続詞を選びなさい。「練習を重ねた。しかし、試合には負けた。」

44

「枕草子」の冒頭「春はあけぼの」の次の季節(夏)の書き出しを答えなさい。

45

「七夕」の読み方を答えなさい。

46

「係り結びの法則」で「ぞ」「なむ」「や」「か」が文中にあると、文末はどの活用形になりますか。

47

「あめつち」の現代語訳を答えなさい。

48

「首を長くして待つ」の意味を答えなさい。

49

「感動詞」の例として正しいものはどれですか。①「走る」②「あ、なるほど!」③「きれいだ」

50

「彼女は歌手だ。」の「だ」は何ですか。

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